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ローズヒップ

■毛穴を引き締める
ローズヒップの最大の効果といわれるのが、この毛穴の引き締め。小鼻や頬など広がってくる毛穴は、弾力がなくなった肌のたるみが原因です。ローズヒップは、肌の真皮層にビタミンやミネラルなどの栄養を与えて、弾力を回復し、毛穴を感じさせないツルツル肌に導きます。
■肌のくすみに
肌の新陳代謝をよくする効果があるので古い角質を落とし、栄養を補給できます。また肌に酸素を運び、肌色を明るくする効果もあります。
■カサカサ乾燥肌に
ローズヒップは保湿効果に優れています。まずクレンジングと洗顔で、肌の硬くなった角質層を取り除くことができるので、肌の奥まで浸透し、プルプル感を長く持続することができます。
■たるみとハリを回復
肌のハリに欠かせないコラーゲンの生成を助けるので、たるんだ肌の弾力を回復し、みずみずしいハリを取り戻すことができます。
■アンチエイジング
肌の老化を遅くするアンチエイジングの効果も高いと言われます。紫外線による肌ダメージも軽減し、ビタミンE+ビタミンCの栄養成分+高い保湿効果で、若々しい美肌へと導きます。

今、話題のローズヒップ化粧品ピューレローズHオイルクレンジング。

レモン18倍のビタミンC効果で毛穴の汚れをケア、驚きの美肌へ!



■ローズヒップとは“野バラの実”のこと
『ローズヒップ(Rose hip)』=“ヒップ”の語源は「野バラ」。ヨーロッパからアジア西部、南米にかけて広く自生する野バラの花が落ちたあとにできる果肉のようなものです。この実から抽出された成分が「ローズヒップオイル」で、今話題の“ビタミン爆弾”といわれる美容成分。またこの実を乾燥させて、ローズヒップティーを楽しんだりします。
■ローズヒップの有名な原産国は?
ローズヒップは世界中で栽培されていますが、No.1の原産国は南米チリ。気候や生育環境に恵まれたアンデス山脈のふもとでは、とくに良質なローズヒップが収穫されます。
■ローズヒップになるバラの種類は?
ローズヒップは様々なバラから採取されますが、一般的なものは「ロサ・カニーナ」と呼ばれる種類のバラの実が多いようです。通称「ドッグローズ」と呼ばれ、ローマ時代に狂犬病にも効くとされたことから、ラテン語で「犬のバラ」、英語で「ドッグローズ」と呼ばれるようになりました。
■ドッグローズは、どんな花?
「ドッグローズ」は原種のバラで、シンプルな一重の花びら。白から淡いピンク色の花が咲きます。
■ローズヒップは、いつ収穫されるの?
バラの種類によっても異なりますが、代表的なドッグローズは5月頃に花が咲き、秋になると実をつけ始めます。実の色は、最初はオレンジ色、だんだん真っ赤になって、花だけでなく見た目にもかわいらしい実がたくさん成ります。
■ローズヒップは、ローマ時代から薬として活用
ローズヒップは、昔から観賞用のバラとは区別され、下痢止めなどの薬効として知られてきました。また現在もチリでは、皮膚病や火傷など皮膚の治療薬に、その他の国でも、ストレスの緩和や肺の病気にも役立つとされ、見るだけのバラだけでなく、薬としても広く活用されているようです。



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